求人誌にチャンス到来
ついに待ちに待った求人が出ていました。 「これを逃すわけにはいかない」と思い、すぐに連絡を取りました。 すると、あっという間に面接の日程が決まり—— 面接を受けたら、その場で採用の流れに。 「初出勤は有休消化明けにしましょう」と言われるほど、話はトントン拍子に進みました。 帰り道、「選考期間ってなかったの?」と少しハテナになりましたが、それよりも”ありがたい”という気持ちの方が大きかったです。 働く場所があるということは、自分の居場所があるということ。 その安心感のおかげで、残りの有休期間をなんの不安もなく過ごすことができました。介護業界の事務職を選んだ理由
次に働くなら、と決めていたのは介護業界でした。 といっても、介護職(ヘルパー)ではなく、事務職として関わりたかったんです。 介護の世界の”仕組み”を学びたい——それが一番の理由です。 高齢の両親のこと、そして自分自身の老後のこと。 この業界のリアルを近くで学べる場所に身を置きたいと思っていました。 現場で体を動かす仕事より、机の上で仕事をする”事務”の方が好きです。 好きか、嫌いか——それが私の「私基準」。やりたくない仕事はやらない、と決めています。 最後まで読んでくださってありがとうございます🍀 今日も明日もボチボチと自分基準でいきましょう!あわせて読みたい

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