ボディソープやめたら快適すぎ!石鹸に変えた私のリアルな感想

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ボディソープをやめた、たったひとつの理由

タイトル通り、私はもうボディソープを使っていません。
代わりに使っているのは、昔ながらの固形石鹸。
あの「牛乳石鹸良い石鹸〜♪」でおなじみの、青箱と赤箱です。

ボディソープをやめた理由はシンプルで、
“あのヌルヌル感がどうしても苦手だったから”。
しっとり仕上げのためなんだろうけど、
ちゃんと洗い流しているはずなのに、体にいつまでも残るあの感触…。
「これ、ほんとに洗い流せてる?」っていうモヤモヤが
ずっと心のどこかにありました。


形石鹸の“キュッキュッ感”がやっぱり好き

“キュッキュッ”とした洗い上がりが気持ちいい
固形石鹸に変えてからは、あの違和感がゼロに。
洗い上がりの、あの“キュッキュッ”とした感覚。
余計なものが残っていない感じがして、
とにかくさっぱりして気持ちいいんです。

顔も体も、全部これひとつ。
手で泡立てて、そのまま全身にやさしくなじませるだけ。
このシンプルなやり方にしてから、
肌への負担も減ったように感じています。
“ちゃんとケアしなきゃ”と足し算していた頃より、
むしろ今の方が調子がいい。
洗う時は固形石鹸だけ、これが私には合っていました。


顔も体もこれひとつ、シンプルケアがちょうどいい

管理がラクになると気持ちまで軽くなる
固形石鹸の良さは、使い心地だけじゃありません。

小さくなった石鹸は、新しいものとくっつけて最後まで使い切れる。
これ、地味だけどかなり気持ちいいんです。
ボトルの詰め替えもいらないし、
ストックもコンパクトで場所を取らない。
ゴミも少なくて、ほんと管理もラク。

こういう“小さなラク”が積み重なると、
暮らし全体も軽くなる感覚があります。


管理も暮らしもラクになるということ

「当たり前」を手放したら、暮らしが整った
ちなみに我が家には、ハンドソープもありません(笑)
なくて困ったことは一度もないです。
「あるのが当たり前」って思っていたものでも、
意外と“なくても大丈夫”なのがあったりして。

シンプル イズ ベスト。

あって当たり前じゃなくて、
なくても大丈夫でありたい。

それが、“私基準”の気ままな暮らしなんです。


最後まで読んでくださってありがとうございます🍀
今日も明日もボチボチと自分基準でいきましょう!


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